[2007-02-05] ご希望を叶えます::エアロパーツをきれいに修復しま [2007-02-03] ご希望を叶えます::保険を使った方が良いのか、自費 [2007-01-15] サービス::見積り [2006-11-14] 板金::板金の資格 [2006-11-14] 塗装::塗装の資格 [2006-11-13] サービス::対応エリア [2006-11-13] Q&A::自動車/車/なんでも無料電話相談 [2006-11-12] 板金::板金の作業工程 [2006-11-12] 塗装::塗装の作業工程 自動車-板金・塗装<修理>のクオリティーの高さをみなさんは、何に求めるのでしょうか? それには、いろいろなご意見があると思います。 たとえば、ある人は、安く直す事に、また、ある人は速く直す事に、また、ある人はきれいに直す事にクオリティーの高さを感じる事でしょう。 そして、価格、スピード、品質、全てがそろってこそ、クオリティーの高さを感じるという方が大半だと思われます。 但し、それを全て、行えるかというと、別の話になります。 全てが、手作業の当社のような業種は、どれかに優先順位をつけなくては、経営が成り立たないのも、事実です。 当社では、品質に、とことんこだわっています。ぶつかる前の状態に、いかに戻すか、このことに関してはどこにも負けない。それをテーマに、また、品質、それ自体にクオリティーの高さを見出して行こうとしています。 よく、修理工場で、このような設備<板金修正機・塗装ブース>があります。と謳っている場合があると思われます。 当社も、板金修正機・塗装ブースがありますが、板金修正機がなければ、フレームが歪んだ車をきれいに直すことは出来ませんし、塗装ブースがなければ、ほこりの中で塗装をすることになります。それらは、あって当然なことなのです。 もっと大切なことは、それらの設備を使用する工場がどのような、経営理念で、どのような、人材が、いるかということのほうが大切ではないでしょうか。 そして、それを証明する為に、当社では、1級板金技能士と1級塗装技能士を取得して参りました。 手前味噌かも知れませんが、はっきり言いまして、1級板金技能士と1級塗装技能士を取得するのは、大変難しいことです。1級板金技能士と1級塗装技能士がいる板金塗装工場は、全国でも、数店あるかないかだと思われます。 試しに、検索してみてはいかがでしょうか? また、技術や品質だけではなく、価格、スピードに対しても、少しでも、お答え出来るようにサービスの向上に努力して参ります。
エアロパーツが、ひびが入ってしまって見た目が悪い。一部が欠けてしまって見当たらない。破損して取り付かない。でも、きれいに直してほしい。
当社では、そんなご要望にお答えします! エアロパーツの修復は時間と根気が必要です。また、面を出す技術も優れていなければ、完璧には、治りません。 しかし、当社では、国家検定-1級板金技能士/1級塗装技能士があらゆる技術を駆使して元のように、場合によっては、元よりきれいに修復します。 但し、お願いがあります。 それは、いっぺんに修復することが出来ない為、修復するまで1週間~2週間のお時間を頂きます。 また、現物合わせをする為、実際にそのエアロパーツが付いていた自動車をお預かりさせて頂きます。 [コメント投稿]
コメント (0件)
自動車事故で、車両保険加入の場合、よく迷われるのが、保険を使った方が良いのか、自費の方が良いのか、ということだと思います。
そんな時は、ご相談して頂ければ、的確に、アドバイスします。 保険を使った方が良いのか、自費の方が良いのか、それは、当然、損得を考えての事です。 車両保険は、5万円や10万円などの、免責金額がある場合があり、また、今回の事故により、保険を使うと、3等級下がり、後の保険料が上がる場合があります。 保険等級が変化する事だけに関していえば、保険を使い続けると最終的に保険に加入出来なくなります。 ちなみに、保険等級は1等級から20等級まであり、事故を起こさない年の次年度の等級は、1等級上がるのに対し、1回の事故につき3等級下がります。 また、等級数が多いほど高い割引が適用され、保険料が安くなります。 保険を使った方が得か、自費の方が得かは、修理代金や、現在の保険等級が何等級なのか、保険料はいくら支払っているか、免責金額はいくらか、といったことを判断材料にしていきます。 たとえば、修理代金が30万円掛かるような場合で、保険等級が20等級なら、当然、車両保険を使った方が、いいに決まっています。 たとえ、修理代金が同じ、30万円でも、保険等級が5等級なら迷われると思います。 それと、修理代金が5万円~10万円で、免責金額がなし、または、修理代金が10万円~20万円で、免責金額が、5万円もしくは10万円といった場合で、それぞれ、保険等級が15等級~5等級これは、迷われる範囲に入ると思います。 こんな時は、当社にご相談頂ければ、修理方法を見直し、修理代金を抑えることも含め、少しでも、お客様の有利になるように、的確なアドバイスをします。 [コメント投稿]
コメント (0件)
当社では、お客様の立場に立った見積りをご提案させて頂きます。
見積りについては、板金塗装見積り用の標準指数を使用しており、工賃は、1時間あたり、6700円です。 板金塗装見積りコンピュータで、正確な見積もりをさせて頂きます。 1時間あたり、6700円というと高いと思われるかも知れませんが、平均的な価格ですのでご安心ください。 またここでいう1時間あたりとは、実際に作業する時間であり、パテや塗装などの乾燥に要する時間などは、一切関係ありません。 たとえば、実際に作業する時間が3時間、パテや塗装などの乾燥に要する時間が2時間なら、工賃は、実際に作業した時間の3×6700円で、2万円程度ということになります。 見積りの変動する要素
見えない場所は、直さないとのご希望があったとしても、直さないと付属部品が取り付かない場合など、誤解を招かないためにも、実際に自動車を拝見した上で見積りをしたいと思います。 お客様に喜んで頂くためにも、なるべく安く見積もりをしたいのですが、どうしても、手作業が多くなる為、工賃のお値引きはあまり出来ません。 但し、中古部品をとことん探すことによって、大幅に、価格を下げることも可能ですので一度ご相談下さい。 お客様の立場に立ったサービスを提供することをモットーとしておりますので、どんな、小さなご希望でも、お申し付け下さい。 ご希望にお答え出来るよう挑戦して参ります!
[コメント投稿]
コメント (0件)
自動車板金塗装<自動車修理>は、プロの目から見ますと、交換作業をしなければきれいに修理出来ない場合や、修理した方が交換するより修理費がかさむ場合を除き、基本的に交換作業をしないほうがいいと思われます。 当社の、自動車板金塗装<自動車修理>は、国家検定1級板金技能士<工場板金>及び自動車車体整備士を有しており、一般的に、切断溶接により交換しなくてはいけないと言われるような場合でも、可能なかぎり、板金作業のみで修理するというように、高度な板金技術を提供してまいります! [コメント投稿]
コメント (0件) |




コメント (0件)