クオリティーの高い修理をします。

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自動車-板金・塗装<修理>のクオリティーの高さをみなさんは、何に求めるのでしょうか?

それには、いろいろなご意見があると思います。

たとえば、ある人は、安く直す事に、また、ある人は速く直す事に、また、ある人はきれいに直す事にクオリティーの高さを感じる事でしょう。

そして、価格、スピード、品質、全てがそろってこそ、クオリティーの高さを感じるという方が大半だと思われます。

但し、それを全て、行えるかというと、別の話になります。

全てが、手作業の当社のような業種は、どれかに優先順位をつけなくては、経営が成り立たないのも、事実です。

当社では、品質に、とことんこだわっています。ぶつかる前の状態に、いかに戻すか、このことに関してはどこにも負けない。それをテーマに、また、品質、それ自体にクオリティーの高さを見出して行こうとしています。

よく、修理工場で、このような設備<板金修正機・塗装ブース>があります。と謳っている場合があると思われます。

当社も、板金修正機・塗装ブースがありますが、板金修正機がなければ、フレームが歪んだ車をきれいに直すことは出来ませんし、塗装ブースがなければ、ほこりの中で塗装をすることになります。それらは、あって当然なことなのです。

もっと大切なことは、それらの設備を使用する工場がどのような、経営理念で、どのような、人材が、いるかということのほうが大切ではないでしょうか。

そして、それを証明する為に、当社では、1級板金技能士と1級塗装技能士を取得して参りました。

手前味噌かも知れませんが、はっきり言いまして、1級板金技能士と1級塗装技能士を取得するのは、大変難しいことです。1級板金技能士と1級塗装技能士がいる板金塗装工場は、全国でも、数店あるかないかだと思われます。

試しに、検索してみてはいかがでしょうか?

また、技術や品質だけではなく、価格、スピードに対しても、少しでも、お答え出来るようにサービスの向上に努力して参ります。

 

 

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エアロパーツをきれいに修復します。

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エアロパーツが、ひびが入ってしまって見た目が悪い。一部が欠けてしまって見当たらない。破損して取り付かない。でも、きれいに直してほしい。

当社では、そんなご要望にお答えします!

エアロパーツの修復は時間と根気が必要です。また、面を出す技術も優れていなければ、完璧には、治りません。

しかし、当社では、国家検定-1級板金技能士/1級塗装技能士があらゆる技術を駆使して元のように、場合によっては、元よりきれいに修復します。

但し、お願いがあります。

それは、いっぺんに修復することが出来ない為、修復するまで1週間~2週間のお時間を頂きます。

また、現物合わせをする為、実際にそのエアロパーツが付いていた自動車をお預かりさせて頂きます。

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保険を使った方が良いのか、自費の方が良いのか、アドバイスします。

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自動車事故で、車両保険加入の場合、よく迷われるのが、保険を使った方が良いのか、自費の方が良いのか、ということだと思います。

そんな時は、ご相談して頂ければ、的確に、アドバイスします。

保険を使った方が良いのか、自費の方が良いのか、それは、当然、損得を考えての事です。

車両保険は、5万円や10万円などの、免責金額がある場合があり、また、今回の事故により、保険を使うと、3等級下がり、後の保険料が上がる場合があります。

保険等級が変化する事だけに関していえば、保険を使い続けると最終的に保険に加入出来なくなります。

ちなみに、保険等級は1等級から20等級まであり、事故を起こさない年の次年度の等級は、1等級上がるのに対し、1回の事故につき3等級下がります。
また、等級数が多いほど高い割引が適用され、保険料が安くなります。

保険を使った方が得か、自費の方が得かは、修理代金や、現在の保険等級が何等級なのか、保険料はいくら支払っているか、免責金額はいくらか、といったことを判断材料にしていきます。

たとえば、修理代金が30万円掛かるような場合で、保険等級が20等級なら、当然、車両保険を使った方が、いいに決まっています。

たとえ、修理代金が同じ、30万円でも、保険等級が5等級なら迷われると思います。

それと、修理代金が5万円~10万円で、免責金額がなし、または、修理代金が10万円~20万円で、免責金額が、5万円もしくは10万円といった場合で、それぞれ、保険等級が15等級~5等級これは、迷われる範囲に入ると思います。

こんな時は、当社にご相談頂ければ、修理方法を見直し、修理代金を抑えることも含め、少しでも、お客様の有利になるように、的確なアドバイスをします。

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